家のドアは超危険!年間100人以上が指を切断している現実

こんにちは、シズです。

今回は「ドアの指挟み」について話したいと思います。

なぜ、このようなことを話すと思いますか?

それはドアで指を挟んで切断する場合があるからです。

なんと、切断する人は年間100人以上。

大半が子供です。

そこで今回は「ドアのどこが危険なのか、どうやって対策をするのか」を話したいと思います。

子供がいる親の方はぜひ見て下さい!

ドアのどこが危険なのか?


ドアが開いたときの隙間です。

その場所に指をおいたままドアを閉めると、危険なんです!

実際に私の子供は骨折しました。

利き腕の指を骨折したので、鉛筆を持てなかったり、ハシを持てなかったり、一部の遊びができなかったりなど、大変な思いをしていましたね。

でも、私の子供は骨折で済んだからまだ良かったです。

冒頭でも話しましたが、指を切断してしまう子供もいます。

数は年間100人以上ですよ!100人以上!

だから、ドアの開け閉めは本当に危ないんですよ。

ためしに、エンピツを挟んでみると・・


粉々です。

「これが子供の指だったら」と考えると・・。

想像しただけでゾッとします。

でも「自分の子供は大丈夫だろう」と考える人もいると思います。

もしそう考えているのであれば、その考えはキケンですよ!

子供は大人のように危険を察知する能力が低いですからね。

「この場所は危険だから気をつけなさい」と言われても、その場所でケガをするのはよくあります。

なので、子供に気を付けさせるのではなく、親が対策をして事故を防止しなくてはいけません。

それが親の責任であり、役目です。

指を挟まないための対策は?




はさマンモス』という商品の使用をオススメします。

この商品をドアに貼るだけで、指はさみを防ぐことができるんです。

で、ここでチョット言っておきたいことがあります。

それは「はさマンモス以外の商品は使わないほうがいい」ってことです。

例えばコレ↓↓↓

この商品はドアに挟むタイプなんですけど、ハッキリ言ってダメ!!!

たしかにドアノブ側では挟まないけど、ヒンジ側では指が挟まれます。

これでは、指を守ることができません!

他にも似たような商品がありますけど、どれもこれもダメ!

ドアの形状によって取り付けることができなかったり、接着剤が強力すぎて塗装や壁紙が痛めたり、ドアの開け閉めで剥がれたりなど、使い勝手が悪いんです。

一方、『はさマンモス』はどんなドアにも取り付けられます。

取り付けは両面テープを最小限しか使用しないので、塗装や壁紙を痛めません。

そして、ドアの開け閉めでは負荷なく曲がるので、剥がす力が働かず、両面テープが剥がれることがないんです。

だから『はさマンモス』を買っておけば間違いありません。

はさマンモスのお値段は?

5,000円ほど。

それに送料がかかるって感じです。

高いと感じる人もいると思いますが、たった5,000円ほどで大事な子供の指を守れるなら安いのではないでしょうか。

事故は起こってからでは遅いです。

起こる前に対策することが大事なんです。

>>【はさマンモス】を買う

買った後はどうなった?

子供の安全を確保できました。

なので、挟み事故なんて起きません。

あとは私事なんですけど、安心感を得ることができました。

はさマンモスを付けていないときは、子供がドアを開ける度にハラハラしていました。

でも、はさマンモスを付けてからは、ハラハラすることが無くなりましたね。

おかげで家事にも集中できるし、精神的にもラクになりました。

買って本当に満足しています^^

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